住宅展示場の歩き方 | ハウスクエア横浜
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住宅展示場の歩き方

ハウスクエア横浜の住宅展示場は26区画。
どのモデルハウスも魅力的な建物ですが、どういう家に住みたいかをまとめておくと、見学の目的がはっきりします。ここで、モデルハウス見学前にしておきたいこと、見学時のポイントを押さえましょう。
1.モデルハウスを見る前に 2.モデルハウスに行ってみよう 3.自宅に帰ったら
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モデルハウスを見る前に -事前の準備はお忘れなく!-

家づくりを何度も経験したことのある人は少なく、いわば皆さん初心者です。
打ち合わせでは、知らない言葉がたくさん出てきますし、今までにない金額の買い物をすることになります。
そこで事前の準備が必要になるのです。

基礎知識を身につけよう!
ハウスクエア横浜の家づくり講座に参加したり、住宅雑誌などをよく読んで、基礎知識を身につけましょう。
なかでも、次の3つは、しっかり押さえておきましょう。

家つくりの流れ建てたい家のイメージづくり予算も大切
モデルハウスに行ってみよう -見学時にチェックしたい3つのポイント!-

モデルハウスをしっかり見ようとすると、1件あたり1時間くらいかかり、かなり疲れるもの。
1日で回れるモデルハウスは3件程度が限界です。あらかじめ、出展(出店)ハウスメーカーをモデルハウス一覧で確認し、どこを見学するか決めてから行ったほうが効果的です。

ハウスクエア横浜に到着したら…
まずは、インフォーメーションに行きましょう。
そこで、区画図とモデルハウスガイドを貰って、見学予定のハウスメーカーはどこにあるのか確認します。
モデルハウスガイドは各ハウスメーカーの見どころ満載なので、是非活用してください。

さあ、モデルハウスに入ってみよう!
初めてモデルハウスに行くと、その豪華さや広さに圧倒されてしまうこともあります。
それでも、次の3つはしっかり確かめてください。

こだわりを実現できそうか
こだわりがそのまま実現されているモデルハウスは少ないですし、ハウスメーカーにも得手不得手があります。こだわりに応えられるか、カタログや実例集で説明してもらいましょう。
予算に合うかどうか
同じ面積の家を建てても、メーカーによって金額は倍近く変わることもあります。自分が建てたい家のタイプと広さを伝えて、金額の目安を聞きましょう。
会社・営業マンは信用できそうか
モデルハウスでは、最初に接客した営業マンが原則として担当者になります。信頼できそうかどうか、よく話をしてみましょう。それによって、ハウスメーカーがどれだけ社員教育をしているかがわかりますし、会社自体を判断する材料にもなります。信頼できそうな営業マンなら、アンケートに答えても良いでしょう。
自宅に帰ったらう -ハウスメーカー選びはじっくりと!-

見学したハウスメーカーを判断する
モデルハウスを見学したハウスメーカーについて、上の3つのポイントをよく考えて判断しましょう。敷地調査やプラン、見積依頼をしても良いと思える会社が3~4社決まるまで、何度かハウスクエア横浜に足を運んでみてください。

住まいづくり安心サポートを活用する
ハウスメーカーの営業担当者と話をしている最中に、ハウスメーカー選びが難しいなと思ったり、信頼できるアドバイザーが欲しいと思ったら、住まいづくりサポートを活用することも考えると良いでしょう。

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