住まいづくり安心サポート 体験レポート | ハウスクエア横浜
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住まいづくり安心サポートをご利用いただいた方から寄せられたお声をご紹介します。
  • 家づくりをはじめる、その前に
  • 2世帯住宅・親と子の心地よい距離感
  • 建て替えかリフォームか、どちら?
  • ペットとの暮らし、女性のひとり暮らしにも対応
  • 自分にふさわしい住宅メーカーの選び方
  • 家づくり資金の調達方法

家づくりをはじめる、その前に

家族の考えの違いを認識し合うことができました
住宅メーカーで出会った営業マンが、頼みもしないのに、熱心に設計プランを持ってきてくれていました。ここがちょっと違うかな、と言うたびに何度も何度もつくりなおして持ってきてくれました。強引さは無くて、とても誠実な人でした。もういい加減契約しないと悪いんじゃないかと主人は言い出していたのですが、なんか、わあ、こんな家に住みたい!というような気にはなりませんでした。そこで、<新築リフォーム相談室>に相談に伺いました。すると、相談員の方のアドバイスをいただきながら、自分たちの考えを整理する時間を持つことができました。自分たちがどんな家が欲しいのか、という大切なところまで、業者さんに任せようとしていたことに気付きました。思いつきで出す希望も、「どうしてそうしたいの?」「なぜ不便なんですか?」などと聞かれることで、家族同士の意見の違いも分かってきました。そこで、あらためて家族間で、家づくりについてじっくり検討する時間を持ちました。すべて仕切り直して住宅メーカー選びをしたので、納得しながら家づくりを進めることができました。(横浜市・Rさん談。家族;夫婦+子ども)
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建て替えかリフォームか、どちら?

建替えた方がいいという決断ができました
2年前に親から相続した古い家。リフォームするか、建替えるか、あるいは売却して別の家を買うか、どうしたらいいか悩んで、ハウスクエア横浜・新築リフォーム相談室を訪れました。 相談員の方が、それぞれのメリット・デメリットを整理してくださったので、まず、リフォームという選択肢を捨てることができました。そして、次に、建替えるか、それとも土地を売却するかの最終決断の決め手は、地盤調査でした。相談室で地盤調査を手配していただき(実費負担)、その結果として、50万円程度の負担で地盤改良をしさえすれば、とても頑丈な地盤になる、ということがわかりました。 なんとなく地盤が悪いと言われている所に住み続けることへの不安があったのですが、それが払拭されて、建替えを決断することができました。 (埼玉県・Lさん談。家族:ご夫婦+娘(成人))
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リフォームにこだわる想いを吹っ切れました
息子との2世帯住宅。私と息子家族は建替えを考えているのに、主人だけは、自分が若い時に父親と建てた家への想いが強く、リフォームを主張して意見が対立していました。そこで、<新築・リフォーム相談室>に伺ったところ、相談員は、建替えとリフォームのそれぞれのメリットデメリットを整理してくれたうえで、「まずは、リフォームでどこまでできるかを探ってみましょう」と、言いました。そして、主人の愛着が深い5寸柱を生かすリフォームをするためには、木の魅力を分かる住宅メーカーでなくちゃということで、国産材に詳しい設計者を紹介してくれました。すると、その方の現地でのご指摘で、主人が五寸柱と思っていたものが、実は4寸もない柱で、しかもあまり良い樹種ではないことが分かりました。主人はショックを受けたようでしたが、リフォームへのこだわりが失せ、家族みんなが気持ちを一つにして、建替え計画を進めていくことができるようになりました。(世田谷区・Kさん談。親夫婦+子夫婦)
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自分にふさわしい住宅メーカーの選び方

まずは設計契約をする、という方法があったんですね
家の新築にあたり、<住まいづくり安心サポート>を利用しました。住宅メーカー3社から設計プランと見積書を提案してもらったうえで、頼みたい会社は決まったのですが、まだ細かいことまで決まっていない段階なので、工事契約にサインするのには、少し不安がありました。そこで、相談員に話したところ、まず設計契約を結んで、すべての詳細内容と金額が確定した後に工事契約を締結する方法で進められるように、住宅メーカーと折衝してくれました。その結果、設計段階で、じっくり検討して打合せを進めることができました。工事契約の締結となった際にも、相談員が同席して、契約書の内容、そのあとのスケジュールや進め方、工事の際のことなども、一緒に確認していただけたので、安心して契約できました。(横浜市・Fさん談。家族:ご夫婦)
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隠れた優良住宅メーカーってあるんですね
いろんな住宅展示場のモデルハウスを回ってみましたが、自分たちの希望と予算の両方を満たしてくれる住宅メーカーを見つけるのが難しい状況でした。 困り果てて、ハウスクエア横浜・新築リフォーム相談室に相談に伺いました。そこで、住まいづくり安心サポートの存在を知りました。 すぐにサポートを申し込んだところ、10枚以上にもわたる「家づくり条件整理シート」を作成したうえで、スタッフの方が、自分たちに合いそうな住宅メーカーを、2社、推薦してくれました。 いずれもこれまで全く名前を聞いたことが無い会社だったので、いささか心配でしたが、話を聞くととてもしっかりした会社のようで、担当者と会ってみると、とても誠実な方たちでした。 そのうちの1社から提案していただいた設計プランは、自分たちが希望する生活スタイルをすごく良くつかんでくれていて、まさに痒いところまで手が届くような配慮をしたプランでした。 その住宅メーカーとの出会いを作ってくれた安心サポートのスタッフの方に、とても感謝しています。 (東京都・Aさん談。家族:ご夫婦+猫)
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住宅メーカーの設計者の交代までしてもらえました
ハウスクエア横浜・住まいづくり安心サポートを通じて、自分が好ましいと思っていた大手ハウスメーカー3社に設計プランを提案してもらいました。 ところが、営業担当者が誠実で会社としての信頼度も高いけど、設計プランがイマイチだったA社と、一方で、すごくいい設計提案をしてくれたけど営業担当者が話しにくくて、やや強引な体質がありそうなB社。一長一短があり、決めきれない状況になってしまいました。 そのとき、サポートスタッフの方が、A社に、設計者を別の人に変更するように要請してくれました。すると、A社からの再提案のプランが、見違えるように良くなって、今まで理想に近いと思っていたB社のプランよりも、数段魅力的なプランになりました。 それによって、スッキリと、依頼先を決めることができました。 安心サポートを利用していなかったら、住宅メーカーに設計者を代えてもらうなんて、とても発想できないことでした。 選ばなかった2社へのお断りも、サポートスタッフの方がしてくれたので、余計なストレスを感じずに、希望の住宅メーカーとの契約に進めることができました。 今、満足してこの家に住めるのも、安心サポートあればこそ、と思います。 (横浜市・Mさん談。家族:お母様+ご夫婦+ご子息)
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建築家がデザインした家に住みたいという夢がかないました
私の妻は、結婚前から「建築家がデザインした家に住みたい」と言っていました。でも、私は、個人の設計事務所に設計を頼むことには、すごく抵抗がありました。だって、そういうとこって、その人の思い込みでやっているようで、ちょっと怖いじゃないですか。 何十年もの住宅ローンを背負って家を建てる身としては、やっぱり少しでも信頼できる会社に頼みたい。それが本音です。 妻と私は、おたがい譲れない部分があって、まさに夫婦げんかになりかけた状態で、ハウスクエア横浜・新築リフォーム相談室に飛び込みました。 すると、そこで、建築家にデザインしてもらえる住宅メーカーがあるっていうことを知りました。それなら私も妻もストレス感じずに家づくりをできるねと、うれしくなってしまいました。 でも、「建築家デザインの家」をうたい文句にしている工務店が数多くあるなかには、宣伝上手な怪しげな会社やいい加減な会社もいっぱいあるようです。 私たちは、ちゃんとした会社2社から提案を受けたうえで、依頼先の1社を決めました。 妻が望むオリジナリティの高い家であると同時に、私が望む信頼性の高い家。 だんだん形ができあがってきて、もうじき完成するのが、すごく楽しみです。 (川崎市・Sさん談。家族:ご夫婦)
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信頼できる住宅メーカー担当者と出会うことができました
自分たちで住宅展示場巡りをして、あるハウスメーカーに設計プランを提案してもらったときは、営業マンがすごく強引な人で、こわい思いをしました。 そののち、ハウスクエア横浜・住まいづくり安心サポートを知って申し込みました。そして、サポートスタッフの方と一緒に選んだ住宅メーカー3社に設計プラン提案してもらいました。 各社とも提案対応してくれたのは、ハウスメーカーの営業責任者の方であったり、工務店の社長さんであったりと、各社を代表するにふさわしい方たちで、いずれの提案も、自分たちの要望をよく踏まえたものでした。 わずかの魅力と条件の差で、そのうち1社を選びましたが、今でも、どの担当者もとてもいい人だったと思っています。 家が完成するまで、最初に提案していただいた住宅メーカーの責任者の方が窓口となって誠実に対応していただきました。 おかげさまで、納得する家を手に入れることができました。 (横浜市・Yさん談。家族:ご夫婦+ご子息)
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2世帯住宅・親と子の心地よい距離感

親世帯と子世帯との考えの違いを調整してもらいました
2世帯住宅を建てよう、というとこまでは意見が一致していたのですが、父母は地元の古くさい工務店に頼もうとしているのに対して、私たちは、モダンなインテリアが好きで、住宅展示場巡りをはじめました。どこに頼むかの考え方が対立してしまい困り果てて、ハウスクエア横浜・新築リフォーム相談室にお伺いしました。 相談員の方から、「家づくり条件整理シート」を渡されて、どの会社に頼むかを決める前に、まず、ご家族それぞれが住まいに何を求めているのか、そして、それを実現するにはどういう家がいいのか、について考えましょう、と言われました。 そのシートに記入していくうちに、2世帯の関係性のあり方についても、よく話し合うことができました。その後、両親と一緒に相談室にお伺いして、相談員の方に双方の意見を聞いてもらっているうちに、不思議なことに、苦も無く、みんなが納得できる工事会社を見つけることができました。 おかげさまで、私たちも、両親たちも、適度な距離感で心地よく暮らせる家を手にすることができました。 (相模原市・Hさん談 家族親夫婦+娘夫婦+子供1人)
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風来坊の子どもへの気持ちを汲んでもらえました
結婚して堅実に暮らしている次男家族との2世帯住宅計画。しかし、もう一人、ずっと独身で家を飛び出している風来坊の長男がいます。狭い土地で2世帯住宅に建て替えると、今ある長男の部屋は無くさざるを得なくなることを、私ひとりが気に病んでいました。しかし、土地の広さと予算を考えると、やっぱり無理だろうな、と思っていました。でも、<新築・リフォーム相談室>の相談員の方は、私の気持ちをよく分かっていただき、何とか次男が帰って来た時の部屋を確保するように、候補となった住宅メーカーの設計者に、明確な要望として伝えてくれました。すると、プラン提案していただいたうちの1社が、なんと、予算内で私の希望を満たすプランを作ってくれました。あきらめなければ、すべての想いをかなえる家をつくることができるんだと、うれしくなりました。
(川崎市・Lさん談。親夫婦+子夫婦)
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ペットとの暮らし、女性のひとり暮らしにも対応

心から動物を愛するプランナーに出会えました。
子供がいない私たち夫婦にとって、愛犬たちは、とても大切な家族です。 「ペットと暮らす家」を謳い文句にする工務店は数多くあるのですが、話を聞いてみると、どこもパターン化したペット向きの建材や内装の提案以上のものは出てきませんでした。 そこで、「わんこパーク」もあるハウスクエア横浜なら、もっと良いリフォーム提案をしてもらえるのではないかと思い、新築リフォーム相談室を訪ねました。 相談員の方に紹介していただいたリフォーム会社のプランナーは、私たちと同様に犬が大好きで、すっかり意気投合。本当の犬の気持ちになったプランを提案していただけたので、一気に、理想の住宅プランを作ることができました。 (町田市・Nさん談。家族:夫婦+犬6匹)
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女性の相談員だから、安心して話せました
どうしてハウスメーカーの営業マンって、男性ばかりなんでしょうね。会社で評価されるには、押しが強くないとダメだからなんでしょうか。私は、なにぶんにも女性ひとりで住む家を建てるので、いきなり男性にいろんなことを話すのには抵抗がありました。そこで、ハウスクエア横浜・新築リフォーム相談室には女性の専門家の方がいるということで、相談に伺いました。 やっぱり同性だから話せること、分かってもらえることってありますよね。相談員の方はとても話しやすくて、思わず身の上話までしてしまいました。そして、相談員の方が、私に合いそうな住宅メーカーの候補を選んでくださいました。お会いした3社の工務店担当者のうち女性は1人だけでしたが、みなさん柔らかな対応をしていただけて、不安を感じることなく設計プランの打ち合わせを進めることができました。いつでも自分担当の相談員の方に相談できるという安心感も、とても大きかったと思います。 (横浜市・Kさん談。家族:本人+猫1匹)
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家づくり資金の調達方法

土地の分割方法からアドバイスしていただきました
年老いた母との2世帯住宅。でも、その建築費をどう捻出するかが悩ましいところでした。すると、<新築・リフォーム相談室>の相談員の方が、土地活用をまとめて、①土地の一部を売却する ②駐車場として収入をローン返済にあてる、など、4通りの土地活用プランをまとめてくれました。検討の結果、土地3分の2の土地に家を建て、残りの3分の1は当面は駐車場として、ローン返済に役立てることになりました。駐車場の活用についても、相談員の方が、図面のサイズにあわせていろんなサイズの車のカードを作って、自分の家の駐車場にどういう車が何台駐車できるかを研究できるようにしてくれました。すべてを設計者頼みにしてしまうのでなく、自分で考られることは自分で考えた方が、納得できるし、間違いが無いことを実感しました。(大田区・Hさん談。母親+夫婦+息子(おとな)
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