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      <title>住まいづくりサポートブログ</title>
      <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 04 Sep 2010 14:54:40 +0900</lastBuildDate>
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         <title>新築・リフォーム相談会開催中です</title>
         <description>家を建てようと思った時や、リフォームしたいとき、どうしますか？

これを読んでいる皆さんなら、間違いなく、ネットで探すでしょう。
家を建てる、新築、リフォームなどという言葉で検索すると、
数限りなくサイトがヒットします。
そこで、まさに自分のケースに合ったサイトって見つかりますか？
これが中々難しいことにすぐ気がつくと思います。
ネットに情報は溢れていますが、その取捨選択は相当難しいです。

それなら、ハウスクエア横浜の相談員に相談してみませんか？
９月２６日までの土日祝日に新築・リフォーム相談会を開催しています。
じっくりとご相談していただけるように、予約制にしています。
是非ご相談に来てくださいね～！

ご予約は045-912-7473です。</description>
         <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/2010/09/post_106.html</link>
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         <pubDate>Sat, 04 Sep 2010 14:54:40 +0900</pubDate>
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         <title>住宅ローン「フラット３５Ｓ」、優遇金利延長になりそうです</title>
         <description><![CDATA[国土交通省は、住宅金融支援機構の「フラット３５Ｓ」の金利優遇の拡大措置の期限を、
今年末から来年度末まで延長する方針を固めたそうです。
省エネ住宅などを対象に、当初１０年間の金利を１％（！）幅引き下げる優遇策です。

住宅はすそ野が長い産業の代表と言われています。
家を買うと、家具、家電、インテリア等など新たに購入するものが多く、
その景気波及効果が大きいわけです。

フラット３５は多くの銀行他、金融機関で取り扱っています。
どこの金融機関で申し込むかについては、
とかく金利に目が向きやすいですが、融資手数料にも目を向けてください。

<a href="http://www.flat35.com/">フラット３５のサイト</a>には、
金融機関名、金利、融資手数料の一覧があります。

融資手数料をみると、
大体ですが、31,500円、50,000円、融資額の2.1%に分けられます。
前２者は良いでしょう。
でも、融資額の2.1%って、電卓で計算してみてください。
この融資手数料はひかれて、融資がおります。
3,000万円の融資を組んだと思ったら、63万円引かれているわけです。
もちろん、こうしたことは説明してくれますが、
初めてのことで、全てを完全に理解することはまず無理です。

融資手数料も考えて、金融機関を選んでくださいね。]]></description>
         <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/2010/08/post_105.html</link>
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         <pubDate>Sun, 22 Aug 2010 10:49:05 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>住宅ローンで家計が破綻なんてことは、、、</title>
         <description>朝日新聞によると、住宅ローン破綻が増加し2009年度には、6万戸もの住宅が競売にかけられているのだそうです。

http://www.asahi.com/business/update/0813/TKY201008130459.html

よく「今の家賃で家が買えます！」的な広告がありますよね。
それ自体は悪くないと思います。
ただ、そうした広告には、次のようなセンテンスも入っていることが多いのです。

「頭金0でも可！」

これは、良くありません。
頭金0でも利用できる住宅ローンはありますが、
やはり、総予算の2割は自己資金を用意したいものです。
実際に生活をするためには、家具、照明、カーテン、エアコンなども必要になりますから。

あと、変動金利の住宅ローンを使うか、
フラット35Sのような固定金利を使うかは、
今後の金利をどう判断するかにもよりますが、
私は固定金利の方が良いと思います。
返済額が一定の方が、生活設計がやりやすいですよね。
住宅ローンには、金利負担を実質０に出来る商品や、
1万円から繰り上げ返済できる商品などもあります。
色々検討してみると、良いと思います。
あと、手数料も比較してみてください。
融資額にもよりますが、銀行間で50万円くらい差があります。

そして、前にも書きましたが、返済負担率は20%以内に収めることが目安です。
つまり、ご年収が500万円の方は、年間の返済額を100万円以内にすることです。
せっかく家を建てたのに、生活が苦しくなったとか、
家を手放さざるを得なくなったなんて、悲しいことは避けたいですよね。</description>
         <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/2010/08/post_104.html</link>
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         <pubDate>Sat, 14 Aug 2010 13:14:15 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>お盆で家を空けることが多い時期ですが、、</title>
         <description>泥棒に入られたことはありますか？

私が小学生の頃、自宅に入られたことがあります。
家族が寝静まった深夜に、お風呂の窓ガラスを割って入られました。
母は薬剤師で薬局を開いており、お店のレジ周辺が荒らされていたようです。
何も盗られなかったのですが、
居合わせたりしたらと思うと、ぞっとします。

この時期お盆で何日か家を空ける方もいるかと思います。
住宅自体の防犯力を上げられれば良いのですが、
急に上げることはできません。

そこで、お出かけ前の注意点をあげておきます。

・戸締りの再チェック
当然のことですが、無施錠の窓からの侵入はすごく多いそうです。

・厚手のカーテンは引かない
いかにも留守という感じを出さない仕掛けです。

・照明をタイマーでつける
最近住宅を建てた方なら、照明にタイマーがついていると思います。
その機能を利用し、例えば毎日19時から23時まで点けるようにします。
スタンドライトに市販のタイマー使ってもよいと思います。

・新聞は止める
家を空ける日数にもよりますが、新聞は止めます。

・足場になってしまいそうなものはしまう。
2階の窓に入りやすくなってしまいそうな、脚立などはしまいます。

・ご近所に声を掛ける
地域コミュニティが生きているところでは、侵入犯罪はおきにくいものです。

以上の６つは、すぐに出来るかと思います。

で、お盆の遠出も終わり、
住宅の防犯力を上げたい、新築の参考にしたいなぁなんて思われた方には、
ハウスクエア横浜の住まいづくり体験館に「防犯コーナー」があります。
最新の防犯機器などの展示、
侵入犯罪に会いにくい工夫がされたモデルルームがあります。
是非、足を運んでみてください。</description>
         <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/2010/08/post_103.html</link>
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         <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 08:26:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>太陽光発電</title>
         <description>私の自宅には太陽光発電パネルが付いています。
最大の発電力は2.99kwとそれほど大きいものではありません。

つい先日検針があったので、7月分（7/6～8/3）の使用電力量・料（光熱費全部）と、
買い取って貰った電力量・料についてご紹介したいと思います。

まず、使用電力ですが、508kwで8,651円でした。
エアコンを除湿で結構使っていましたが、
昼間に不在にしていることが多く（昼間の電気代は高い）、こんなもので済みました。
それに対して、買取電力は143kwで6,854円です。
実質的な電気代は、差し引きの1,797円という結果に。
実は6月は買取の方が高くて、儲かりました（と言っても1000円くらい）。

今は、国の指導で太陽光発電を相当割安で付けられるらしいです。
65万円/kwくらいとか。
これに国や市から補助金が出ます。

買い取り単価の48円/kwは、平成22年4月1日から平成23年3月31日までに
太陽光発電設備の設置申込みを受付け、
平成23年6月30日までに買取を開始した場合に適用されるということですから、
今が設置のチャンスと言えますね。

でも、待てる方は、是非9月まで購入を待ってください！
その理由はまた後で。</description>
         <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/2010/08/post_102.html</link>
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         <pubDate>Fri, 06 Aug 2010 16:31:19 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>悪質リフォームが再び増えているそうです</title>
         <description>5年ほど前に、ニュースになった悪質リフォームですが、再び増えているようです。
ブログを読めるような方は、ひっかかる可能性は低いと思いますが、
認知症の姉妹の家に不必要なリフォームをしまくったというような内容です。
こうしたニュースでは、ほとんどリフォームローンが利用されており、
信販会社が犯罪の片棒を担いでいるような印象を強く受けます。
ちょっと話がそれました。

国民生活センターのサイトには、
http://www.kokusen.go.jp/soudan_now/house_reform.html
契約前後の注意点が書いてあります。
ようするに訪問販売のリフォーム会社と契約するのは止め、
契約してしまった場合にもクーリングオフ制度がありますよという内容です。

実際に訪問販売のリフォームはあまり良い話を聞きません。
もちろん、良心的な会社もあるのでしょうが、
悪質リフォーム会社の評判が悪過ぎなのですね。

09年12月に改正特定商取引法が施行され、
訪問販売でも、契約しない意思を示した消費者への再勧誘が一定期間禁止されています。
それでもお構いなしに訪問してくる悪質リフォーム業者ですが、全て摘発の対象です。
毅然と断った上で、警察に相談しましょう。</description>
         <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/2010/07/post_101.html</link>
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         <pubDate>Sun, 25 Jul 2010 17:57:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>家の作りようは夏をむねとすべし？2</title>
         <description>結論から言いますと、半分当たっている感じでしょうか。

私が子供の頃（30年くらい前）は自宅にエアコンはありませんでした。
当時はクーラーと言っていましたが（笑）
それでも、網戸と扇風機と団扇、氷枕があれば、普通に生活できました。
なぜ、平気だったかと言えば、熱帯夜が少なかったからかと思います。
それこそ、風通しを考えれば、普通に生活できたのですね。

でも、今はどうでしょう。
気温が高くなりましたよね。
昼間に35度程度まで上がった気温が、ヒートアイランド現象で下がらないですよね。
熱帯夜が増えると、風通しを考えても、寝付けないような気温なわけです。

こうなると、家の作りも変化せざるを得ません。
いわゆる高気密高断熱住宅が主流になっていますが、
これは、エアコンで調整した温度を保ちやすい家です。

風通しと高気密高断熱は両立しますが、
家の作りは必ずしも夏だけを向かなくなってきている感じでしょうかね。
ただ南北、東西に風の抜ける窓をちゃんと取れていると、
季節の良い時期にはとても快適に過ごせますよ。</description>
         <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/2010/07/2.html</link>
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         <pubDate>Mon, 19 Jul 2010 11:49:18 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>家の作りようは夏をむねとすべし？</title>
         <description>吉田兼好が徒然草の中で「家の作りようは夏をむねとすべし」と書いています。
江戸時代は室内の温度を調節する手段は「火」くらいしかなく、
暖房はできるけど、夏の暑さは如何ともしがたかったのでしょう。

これは、現代の家でも通じるものでしょうか？</description>
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         <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 18:56:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新築・リフォーム相談会開催中</title>
         <description>ハウスクエア横浜ではキャンペーン期間中の土日に、新築リフォーム相談会を開催しています。

これは、中立公正な立場の相談員が、お客様の新築・リフォームに関する相談をお伺いし、
アドバイスを行うものです。
相談員はとても親身に相談に乗っていて、
アドバイスがとても役に立ちましたと、お礼に立ち寄られる方が多くいます。

だれに相談したら良いか分からない方や、
商談中にふと疑問に思われたことなど、
住宅に関することなら、なんでも大丈夫です。

開催日は7/10,11,17,18,19の5日間。
予約制ですが、空きがあれば、当日予約も可能で
ご予約は045-912-7473までお電話をおかけください。</description>
         <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/2010/07/post_99.html</link>
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         <pubDate>Sun, 04 Jul 2010 14:31:06 +0900</pubDate>
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         <title>フラット３５S　その２</title>
         <description>もともと３５年変わらない金利だからこそ、フラットという名前をつけたはずなのに、
Sがついた途端に１０年間の金利を下げ、
ふらっと借りてしまいそうな仕掛けにしているわけですが、
返済額が上がったら、とたんに苦しくなったなんていうこともあり得ます。

それに備え、最初の１０年間も１１年目以降の返済額との差額を、
繰り上げ返済用に貯金してみてください。
それなら差額を貯金して、１００万円になった時点で、繰り上げ返済しましょう。
繰り上げ返済は、
・返済期間を変えずに、毎月の返済額を減らす
・返済期間を短くし、毎月の返済額は変わらない
の２種類ができます。
ライフプランに合わせて選べばよいと思います。</description>
         <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/2010/04/s_1.html</link>
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         <pubDate>Thu, 08 Apr 2010 18:42:18 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>フラット３５S</title>
         <description>実は私も利用しているフラット３５。
長期固定の住宅ローンは、金利が低い時は不利な面を指摘する方もいますが、
「一生変わらない安心」は生活設計をしやすくしてくれます。

なかでも、フラット３５Sは省エネルギー性等が優れた住宅に対し、さらに優遇が受けられるというもの。
普通のハウスメーカーの住宅なら、ほとんどその対象になると言って良いでしょう。
その優遇は当初１０年間の金利が低いこと。
これまでは、０．３％低い金利で借りられていたものが、さらに優遇幅が拡大し、
１．０％低い金利で借りられるようになりました。
借入１００万円あたり、月々返済額が５２９円下がります。
２０００万円借りるなら、１万円も下がるのです！
素晴らしい優遇策ですが、気をつけないといけないことが、、、
これは次回に！</description>
         <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/2010/03/s.html</link>
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         <pubDate>Mon, 29 Mar 2010 19:29:46 +0900</pubDate>
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         <title>エコポイント</title>
         <description>分かりやすさで、ピカイチなのはエコポイントでしょう。
省エネに配慮した住宅を新築したり、省エネになるリフォームをした場合に、
１戸あたり最高で３０万ポイントが給付されます。
ハウスメーカーで新築した場合には、ほぼ間違いなく３０万ポイントが貰えます。
あと、リフォームでは、この冬話題になった内窓（インナーサッシ）を付ける工事とかが対象になります。
（この場合のポイントは３０万ポイントまではいきません）
このポイントは、商品券などに交換できたり、追加工事費に充当したりできます。

新築の場合の３０万円分ですが、
私がお勧めなのは追加工事に充てるなら、照明を充実させることに使います。
今話題のLED対応の照明器具をつけたり、
間接照明で部屋の雰囲気をアップさせるにはぴったりかと。

もしも家具に使うなら、ちょっとしたソファセットを揃えることができます。
もしくはベッドですかね。
体を預けるものは、良いものであるに越したことはありません。
家電とかは、それでなくても目がいきますが、
せっかく家を建てるチャンスですから、良い家具を買ってみてはいかがでしょうか？</description>
         <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/2010/03/post_98.html</link>
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         <pubDate>Sun, 28 Mar 2010 20:00:27 +0900</pubDate>
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         <title>数々の住宅取得に関する優遇策</title>
         <description>テレビのニュースや新聞記事などで、
数々の住宅取得に関する優遇策が打ち出されていることを、ご存じの方も多いと思います。

そこで、次回からその優遇策について、お話していきたいと思います。</description>
         <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/2010/03/post_97.html</link>
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         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 19:12:42 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>結論を出したら</title>
         <description>ハウスメーカーにはスタッフから連絡をします。
建て主に選定理由書を書いてもらい、
それを元に、ハウスメーカーにお返事をするわけです。

スタッフは、打ち合わせ通りの内容になっているかどうかについて
契約予定のハウスメーカーの契約書内容を確認します。

これで、建て主は安心して、契約をすることができるわけです。
</description>
         <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/2010/01/post_96.html</link>
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         <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 17:54:16 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>内容についての相談</title>
         <description>プレゼンテーションの時間は限られています。
当然、その場では気がつかなかったことも出てくると思います。
そうしたことについては、メールでスタッフに相談できます。
またスタッフを通して、ハウスメーカーに質問することももちろん可能です。
そうして、２週間を目安に結論を出します。</description>
         <link>http://www.housquare.co.jp/blog2/2009/11/post_95.html</link>
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         <pubDate>Sun, 22 Nov 2009 19:26:07 +0900</pubDate>
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