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   <title>住まいづくり安心サポートブログ</title>
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   <title>60歳からが建てどき！家づくり講座は明日開催です</title>
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   <published>2012-01-21T09:03:42Z</published>
   <updated>2012-01-21T09:15:09Z</updated>
   
   <summary>1/22（明日）13:30から、 「60歳からが建てどき！家づくり講座」を開催し...</summary>
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      1/22（明日）13:30から、
「60歳からが建てどき！家づくり講座」を開催します。
現在20名ほどご予約を頂いていますが、まだ席にゆとりがあります。
是非、皆様ご参加ください。

60歳が建てどき！である理由として、
１．これからの人生と、住宅の確かな寿命が同じ長さ
２．今ある預金の安定的な保全策のひとつ
３．自分が本当に心地よい場所がわかる年齢である
ことだそうです。

詳しくは、明日のセミナーに参加してお話をお聞きください！！
      
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   <title>新春はモデルハウスを見に行きましょう！</title>
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   <published>2011-12-27T01:05:04Z</published>
   <updated>2011-12-27T01:07:51Z</updated>
   
   <summary>いよいよ今年も残りわずかとなりました。 皆さんはどんな一年でしたでしょうか？ 震...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housquare.co.jp/blog2/">
      いよいよ今年も残りわずかとなりました。
皆さんはどんな一年でしたでしょうか？

震災、原発事故とそれに伴う計画停電以降、
建築主の方が住宅に求めるものは変化しました。
例えば収納を充実させたいという希望よりも、
太陽光発電と蓄電池の組み合わせなど、
災害に強い家を求める方が増えてきています。

そうした家づくりの最新技術を盛り込めるのは、
ハウスメーカーの住宅ですし、
そうした情報を得られるのはモデルハウスです。

来年こそは家づくりをお考えの方は、
是非住宅展示場にお越し下さい。
ハウスクエア横浜は１月２日より多くのモデルハウスがオープンし、
皆様のご来場をお待ちしております。

また今年一年お世話になり、大変有難うございました。
皆様が良い年をお迎えになることを、心よりお祈り申し上げます。
      
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   <title>住宅エコポイント復活！</title>
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   <published>2011-11-21T03:58:13Z</published>
   <updated>2011-11-21T04:02:05Z</updated>
   
   <summary>平成２３年７月３１日に着手した工事を以って一旦終了した住宅エコポイント。 国の補...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housquare.co.jp/blog2/">
      <![CDATA[平成２３年７月３１日に着手した工事を以って一旦終了した住宅エコポイント。
国の補正予算が成立し、一部内容を変更して復活することになりました。

今回の住宅エコポイントは住宅の省エネ化、住宅市場の活性化、東日本大震災での被災地復興支援を目的としています。
地域によって付与されるポイントが異なり、、

<strong>新築の場合</strong>
被災地　３０万ポイント（被災地は別途定められています）
被災地以外　１５万ポイント
但し太陽熱利用システム設置の場合は２万ポイント加算となっています。
ハウスメーカーで家を建てる場合、ほぼ例外なく対象になります。

<strong>エコリフォームの場合</strong>
工事内容に応じて２千～１０万ポイント
対象のリフォーム工事としては、窓を複層ガラスに交換したり、天井の断熱回収をしたりする工事で、
バリアフリー工事や省エネ設備の設置工事を行う場合はポイントを加算され、
耐震改修工事の場合はポイントを別途加算となります（１５万ポイント）。

取得したポイントは省エネ・環境配慮商品や、被災地への義援金、被災地の産品購入に使えます。

今日（１１月２１日）から事業者向けの説明会が開催されますので、
詳しい内容は各ハウスメーカーやリフォーム店にお問い合わせください。]]>
      
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   <title>住まいづくり安心サポートで建てたお家のご紹介第１号！</title>
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   <published>2011-11-07T02:53:51Z</published>
   <updated>2011-11-07T02:57:20Z</updated>
   
   <summary>風がうまく通り抜ける家 ～安心サポートで完成したＫ邸を訪問してきました～ 昨日、...</summary>
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      <![CDATA[風がうまく通り抜ける家
～安心サポートで完成したＫ邸を訪問してきました～

昨日、住まいづくり安心サポートをご利用いただいた、戸塚のＫ邸にお伺いしてきました。
<img alt="RIMG2356.jpg" src="http://www.housquare.co.jp/blog2/RIMG2356.jpg" width="320" height="240" />
今年の８月に完成したお宅です。

ごく普通の家だけど、１３５度の角度の付いた壁面が、さりげない存在感を放っています。
<img alt="RIMG2363.jpg" src="http://www.housquare.co.jp/blog2/RIMG2363.jpg" width="320" height="240" />
この角度は、Ｋさんが選んだ工務店の得意技で、おしゃれなだけでなく、眺めのいい方向に窓を開け、また、車の出し入れをしやすくする、という機能的な意味があります。
家のなかに入ると、窓がとてもうまく配置されているのがわかります。
「夏は窓を開けると風通しが良くて、リビングの居心地がとってもいい」とのことです。
「台風の時も、前の家と違って全く揺れなくて、地震にも強そうだと実感した」とも話していました。ま、これは、新築の家なら、当たり前の話ではありますけどね。
あらためて「本当にいい工務店と出会えて良かったです」と、言われました。
<img alt="RIMG2367.jpg" src="http://www.housquare.co.jp/blog2/RIMG2367.jpg" width="240" height="320" />
実は、昨年Ｋさんに初めてお会いして話を伺ったとき、私は最初からＫさんにはこの工務店が最適だと確信したのですが、念のため、２社から設計プラン提案してもらったうえで、Ｋさん自身にこの工務店を選んでいただきました。
Ｋさん、これから冬を迎えますが、たぶん、すごく暖かいはずです。施工中の写真見てください。発泡吹付けの断熱材で、家全体を覆っていますからね。
<img alt="RIMG2136.jpg" src="http://www.housquare.co.jp/blog2/RIMG2136.jpg" width="320" height="240" />]]>
      
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   <title>契約書って説明してもらえるの？</title>
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   <published>2011-10-13T08:48:41Z</published>
   <updated>2011-10-13T08:50:28Z</updated>
   
   <summary>契約書を取り交わすという行為は、仕事で頻繁にされている方も、 個人で契約書に署名...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housquare.co.jp/blog2/">
      契約書を取り交わすという行為は、仕事で頻繁にされている方も、
個人で契約書に署名捺印する機会となると、車を購入するときや保険の更新の時くらいかと思います。

家を新築する契約、リフォームをする契約の際も、少額のリフォームを除いて、
契約書を取り交わすことが一般的です。
しかし、そのような契約を何度も交わしたことがある方は少なく、
ほとんどの方が初めての経験です。
そして非常に高額な契約の部類に入ると思います。

契約書には所定の書式・約款があって、様々な内容が定められています。
初めて目にする日本語もあるかも知れません。
こうしたことから契約前に雛型を確認し、約款に目を通して分からないところは質問をしたり、
読み合わせをして説明してもらうことが一般的です。

ところが、契約時に初めて契約書類を目にした上に署名・捺印を急かされ、、
終わったら「あとは書類を読んでおいてください」と言われた。
全く説明が無かったが、そういうものか？という相談を受けることがあります。

もちろんそういうものではありません。
注文住宅の場合、契約してから家が完成・引渡しを受けるまで半年くらいかかります。
その後も、数十年間そこに住むわけですから、非常に長期かつ高額の契約を結ぶことになるわけです。
契約書の内容を変えてもらうことは難しいですが、
分かるまで説明をしてもらうべきですし、説明をしてもらって当然なのです。

住まいづくり安心サポートなら、契約前にスタッフとともに内容の確認をして、
分かりにくいところの質問をフォローします。
安心して契約できるわけですね。
家づくりは誰でもが経験が少ないものです。
安心して契約を結ぶためにも、住まいづくり安心サポートのご利用をお勧めします。

次回は住まいづくり安心サポートを利用して新築した家をご紹介します。
お楽しみに！
      
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   <title>節電しました</title>
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   <published>2011-09-09T03:47:55Z</published>
   <updated>2011-09-09T03:49:49Z</updated>
   
   <summary>9月10日、11日にハウスクエア横浜で新築・リフォームまつりを開催します。 建築...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housquare.co.jp/blog2/">
      <![CDATA[9月10日、11日にハウスクエア横浜で新築・リフォームまつりを開催します。
建築の有資格者が、新築やリフォームに関する様々な疑問、不安を解消し、
安心して計画を進められるようにアドバイスします。
相談は無料で、特典もあります。
詳しくは<a href="http://www.housquare.co.jp/whatsnew/event.php?ID=782">コチラ</a>をご参照ください。

さて、この夏は今までに無く節電が強く求められました。
我が家でも節電にチャレンジ!
とても月並みなもので、電気をこまめに消すとか、
2個ある車庫の電気を一つ消すとか、
エアコンを極力使わず、使っても設定温度を上げる（28.5度）とかです。
そうしたチャレンジしたところ、7月の消費電力はなんと19%の節電に成功！
この調子で、8月も15%以上節電ができるかと思っていました。
思っていましたが、、、節電はできたもののわずか4%。
今年の8月は昨年ほどの猛暑ではなかったようですし、
南の島に缶詰になり、家を空けていた日が多かったにも係らず、
わずか4%という結果に、やや落胆しました。

でもようやく涼しくなり、エアコンのお世話になることも少なくなってきました。
LED照明の普及や省エネ家電への買い替えなど、意識せずに節電できるようになってきています。
電力使用量が少なくても平気な社会になりつつあることを感じます。
今度、電力使用量が増えるのは、気温が低くなる年末以降になるかと思いますが、
それまでに省エネリフォームをしてみるのも良いかと思います。
新築リフォームまつりでは、そうしたご相談もお受けします。
この機会に是非お越しください。

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   <title>お盆こそ、家づくり相談のチャンス！</title>
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   <published>2011-08-12T00:44:36Z</published>
   <updated>2011-08-12T00:51:26Z</updated>
   
   <summary>家づくりは人生の一大事です。 いろんな人に、いろんなことを相談したくなるもの。 ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housquare.co.jp/blog2/">
      家づくりは人生の一大事です。
いろんな人に、いろんなことを相談したくなるもの。

その中で、最初は親に相談したくなることもあるでしょう。
例えば、２世帯住宅にしようとか、少し資金を援助してもらえないかとか、
駐車場にしている土地を使わせてもらえないか等々、、
 
そうした話は、電話やメールだけでは終わるものではありません。
お盆は、じっくり話ができる良い機会です。
家づくりをお考えの方は、是非そうしたお話をしてみてください。
 
実は住宅展示場の来場も９月と１月って多い時期なのです。
ご実家で色々とお話をして、次はモデルハウスを見てみようという方が多いからかでしょう。
でも、ご両親も家づくりの経験は、多くて２回くらいではないかと思います。
そこで、次に誰に相談をしたら良いでしょう？

話は少し具体的なものになって来ているはずです。
家づくりってどうやって進めたら良いのか？
まず何をしたら良いのか？？等々でしょう。

そうした時は、中立的な立場で、家づくり経験豊富な建築の有資格者が適任です。
家づくりの計画は一人一人違うもの。
そうした個別性の高い話に対応できるスタッフがいるのが、
ハウスクエア横浜の新築・リフォーム相談室なんですね。

毎週金土日の13時～17時までご相談をお受けしています。
最初が肝心なのが家づくりです。
みなさんのご相談をお待ちしています。
      
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   <title>節電していますか？</title>
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   <published>2011-07-17T03:58:20Z</published>
   <updated>2011-07-17T04:00:52Z</updated>
   
   <summary>暑い日が続きますね。 建築して15年くらい経った家にお住まいの方で、 シングルガ...</summary>
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      暑い日が続きますね。

建築して15年くらい経った家にお住まいの方で、
シングルガラスのサッシをお使いでしたら、
あれこれ節電するよりも、窓廻りのリフォームをされた方が、
節電効果はすごく高いです。
特にエアコンの効きはすごく変わると思いますよ！
あとはオーニングを付けるとかですね。
そうした節電リフォームをご計画の方は、
ハウスクエア横浜の新築・リフォーム相談会を、是非ご活用ください。

私の家でも、もちろん節電に勤しんでいます。
今となっては、社会的な負担の多いオール電化住宅ですが、
発電量は少ないものの太陽光発電も搭載しているので、
差し引きＯということにしていただければと思います。
６月の電気使用料は406kwhでした。
ちなみに、昨年は472kwhで、昨年に比べると66kwhも少なくなっている！
と喜んだのもつかの間、削減率は13.98%でした。。
15%削減を目指したのですが、厳しいものです。
エアコンの利用は極力避けていましたが、難しいものですね。。

７月は、なんとか達成すべく頑張ってます。
先月ご紹介した「よしず」は妻に却下されたのですが、
日よけをつけました。
あとエコキュートに貯めるお湯の量を少し減らし、
これから白熱灯系の照明で頻度が多いものを、LEDに変える予定です。
これで1.02%分くらいにはなるかも知れません。
節電のために無理をすると、中々続かないかと思います。
設置するだけでＯＫとか、ボタン一つで設定できる、機器を交換すればＯＫとかの方が、
長続きという面では良さそうな気がします。
参考までに東京電力に買い取ってもらった電力量は160kwhで、
1600円くらいプラスになりました。
      
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   <title>知らずに節電できる家</title>
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   <published>2011-06-09T02:36:01Z</published>
   <updated>2011-06-09T02:37:48Z</updated>
   
   <summary>梅雨が明けると夏本番を迎えますが、今年の夏は特別です。 節電しなければならない夏...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housquare.co.jp/blog2/">
      梅雨が明けると夏本番を迎えますが、今年の夏は特別です。
節電しなければならない夏なんて、多くの人は経験したことがないはずで、
ハウスクエアも15％削減策をアレコレと考えています。

電力を最も使う時間帯である平日昼間に、どうしたら無理なく節電できるでしょうか？ 

今の住宅は高気密高断熱で、エアコンで調整した温度を保ちやすいように出来ています。 

逆に、一度温度が上がってしまうと、エアコンを使わないと下がりにくいのですね。

それなら、家の中の温度を上げない工夫をすればいいのでは？
そうです。正解です！
ゴーヤ等のつる科の植物を使ったグリーンカーテンが流行るのはこの理由です。
グリーンライフというのはエコ意識が高まりますしね。

でも、グリーンカーテンをやろうにもネットを引っ掛けるところがない！
なんて方も多いと思います。
昔の家だと破風の部分に釘を打ってしまうひとも居ますが、
今は木製ではないことが多く（防火対策のため）、
保証にも直結しかねませんので、止めた方が良いです。
また、台風対策も必要です。
覆い繁ったつるや葉に強風があたったら、風に煽られて大変なことになりかねません。 


そこでオススメなのが「よしず」です。

オススメポイント１
すぐ効果がある
伸びるのを待たなくて済みます。

オススメポイント２
すぐ畳める
丸められるとも言いますが（笑）。
犯罪を避けるためにも夕方には丸めた方が良いと思います。

オススメポイント３
処分するときの環境負荷が少ない。
元々CO2を吸収して育った草ですから、
燃やしてもCO2が出たとしても差し引き０です。

家の中の温度が上がらなければ、
エアコン、冷蔵庫の負担が減ります。
無理なくエアコンを28度設定できます。
さらに充電式の扇風機を深夜電力で充電。
エアコンの使用を控えれば、鬼に金棒状態です。

今年の夏は安全に気をつけ、室内温度をあげない工夫をして乗り切りましょう！ 

      
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   <title>今年も優遇策でお得に家を建てる</title>
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   <published>2011-05-05T05:11:51Z</published>
   <updated>2011-05-05T05:17:16Z</updated>
   
   <summary>昨年から続いている住宅取得の際の様々な優遇制度ですが、「今年まで」という条件が付...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housquare.co.jp/blog2/">
      昨年から続いている住宅取得の際の様々な優遇制度ですが、「今年まで」という条件が付いているものが非常に多くなっています。「今年から」というものもありますが、今回は「今年まで」が付くものについて、取り上げたいと思います。

◎　フラット35Sの金利引き下げ幅の拡大
平成23年末までのお申し込みが条件！

フラット35Sは、フラット35に申し込まれた方が、省エネルギー性、耐震などの要件を満たす住宅を取得される場合に、金利の引下げを受けることができる制度でで、平成23年12月末までのお申し込みの方は、借入金利が、当初10年間年率1.0％引き下げられます。平成24年1月以降は0.3%引き下げに圧縮されてしまいます。

仮に3,000万円借り入れるとすると、返済額が月々11,581 円少なくて済みます。1年間だと138,972円、10年間だと1,389,720円も少なくなります。ハウスメーカーで家を建てた場合、まず間違いなく、フラット35S適用住宅になります。これだけでも十分お得ですよね。


◎　住宅版エコポイント　
平成２３年末までの着工が条件！

エコ住宅を新築した場合、最大３０万ポイントが付与される仕組みです。ハウスメーカーで家を新築した場合は、ほとんどの方は３０万ポイント貰えると思います。また、今年は太陽熱利用システムか節水型トイレ、高断熱浴槽を採用すると、さらに２万ポイント貰えることになりました。震災の影響もあり、延長は無いかと思われます。この着工とは、根切り工事または基礎杭打ち工事の着工とされ、実際に工事に入ることが必要で、地縄（家の形に縄を張ること）は着工に当たらないようです。


◎　住宅ローン減税
最大控除額６００万円は今年がラストチャンス！
かつ、来年以降は控除率も圧縮されます。

住宅ローンで住宅を取得した場合、年末のローン残高の一定割合を所得税から減税する制度です。
長期優良住宅の場合、今年までは年末残高の5,000万円までの部分について1.2%控除され、10年間での最大控除額は600万円です。実際に5,000万円の住宅ローンを組む人は少ないですが、来年は控除率が1%になってしまいます。一般住宅の場合の控除は既に少なくなってきていています。所得税を多く納めている方にとっては、外せないチャンスだと思います。

このように目に見えて得する仕組みは、今年までが期限のものばかりです。これらを是非活かして、ハウスクエア横浜の出展しているハウスメーカーで家づくりをしてください。
      
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   <title>災害に強い家づくり</title>
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   <published>2011-04-08T05:11:17Z</published>
   <updated>2011-04-09T07:55:04Z</updated>
   
   <summary>東日本大震災でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたしますと共に、 被害に...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housquare.co.jp/blog2/">
      東日本大震災でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたしますと共に、 被害にあわれた方々と、ご家族に心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

今回の地震で、甚大な被害をもたらした津波は、幾重にも築かれた防潮堤、テトラ帯を超えて町を襲いました。
あの勢い、高さでは、一般的な住宅は対抗しようがありません。
報道では、高台の石碑に刻まれた、
ここより下に住宅を作るなという先人の教えを守って、難を逃れた方々が取り上げられていました。
津波の被害にあわないためには、津波が来ないところを選ぶことが唯一の選択肢です。

そうした中、多くの戸建住宅は地震の揺れに持ちこたえることができていました。
地震多発地帯であったため、その揺れに耐えうる家が選ばれ、残ってきたことが理由だと思います。
私の知人が震度６強を記録した福島県に住んでいますが、
家は地元の工務店が建てた普通の木造住宅です。
家具が倒れ、食器棚の食器が全て出てしまっていても、
家自体はクロスの継ぎ目等にクラックが入った程度で（あくまで見える範囲です）、
ライフライン復旧後は前と変わらないように過ごしています。
ハウスクエア横浜に出展しているハウスメーカー、ビルダーに建築を依頼すれば、
より厳しい社内基準で建てているところがほとんどですから、
家自体が安心なシェルターになることは間違いありません。

ただ、家具の配置には注意が必要です。
家具の下敷きになってお亡くなりになる方も多くいらっしゃいます。
理想は作りつけの家具のみにして、置き家具は置かないことです。
また、食器棚は耐震ラッチ付（地震の時に扉があかない仕組み）のものにすることだと思います。
わが家では、ダイニングのセットやリビングのセットは普通の置き家具ですが、
食器棚は全て作り付けで耐震ラッチがついています、冷蔵庫はその食器棚と壁の間に置いてあり、
地震で倒れることはあってもキッチン台に持たれるようにしてあり、
倒れた後に暴れることはありません。
リビングのテレビラックも作り付けにしてあります。
また洋服ダンス、本棚はウォークインクローゼットに置いてあります。

こうしたちょっとした工夫は、建て主が建築会社側に伝えないと、
コストの問題などで、採用されないこともあり得ます。
その点、ハウスクエア横浜の住まいづくり安心サポートを利用していただければ、
地震に強い住まいにしたいというご希望を基に、
ハードだけでなくソフト（住まい方）についても、
住まいづくり安心サポートスタッフがアドバイスし、
建築会社に要望を的確伝えることができます。

耐震性の高い家を生かすのは、ちょっとした仕様への気遣いや、家具の配置等です。住まいづくり安心サポートスタッフとともに、地震に強い住まいづくりをお勧めします。 

      
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   <title>お陰さまで</title>
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   <published>2011-01-22T09:13:41Z</published>
   <updated>2011-01-22T09:18:35Z</updated>
   
   <summary>住まいづくりサポートが住まいづくり安心サポートに生まれ変わって、 ２ヶ月が経過し...</summary>
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      住まいづくりサポートが住まいづくり安心サポートに生まれ変わって、
２ヶ月が経過しようとしていますが、順調にお申し込みを頂いています。

家づくりは高いお買いものなので、
信頼できる第三者のアドバイスを得ながら家づくりは進めるのが得策です。

初めてのリフォームや新築だと、何から手を付けて良いのかすら、
分からないですからね。

毎週、金土日の相談会に是非来てみてください。
      
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   <title>新築・リフォーム相談会の開催日が増えます</title>
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   <published>2010-10-30T09:41:57Z</published>
   <updated>2010-10-30T09:48:35Z</updated>
   
   <summary>ハウスクエア横浜では４月からキャンペーン期間中の土日祝日に、 新築・リフォーム相...</summary>
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      ハウスクエア横浜では４月からキャンペーン期間中の土日祝日に、
新築・リフォーム相談会を開催していましたが、
１１月から毎週土日に相談会を開催することになりました。
３日の祝日から開催されます。

新築したいけど、リフォームしたいけど、何から始めて良いのか分からない。
そんな方に中立公正な立場からアドバイス致します。
もちろん費用はかかりません。

必要があれば、新築・リフォームの依頼先を選ぶお手伝いもしています。
思い立ったら吉日です。

ハウスクエア横浜の新築・リフォーム相談会にお越しください。
当日受付も出来ますが、予約された方が確実です。
045-912-4110までお掛けください。
ご利用をお待ちしています。
      
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   <title>ゼロ金利</title>
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   <published>2010-10-07T10:10:53Z</published>
   <updated>2010-10-07T10:21:04Z</updated>
   
   <summary>日銀がゼロ金利政策を復活させる金融緩和策を発表しました。 住宅ローンを組むにはと...</summary>
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      日銀がゼロ金利政策を復活させる金融緩和策を発表しました。
住宅ローンを組むにはとても良い時期です。

住宅ローンの金利は一般的に申込時ではなく、
融資が実際に下りる時（実行時）の金利が適用されます。
なので、４カ月くらい先の金利になるのですね。

でも、当面金利が上がることは無さそうですから、
あわてることは無いと思います。

一般的に低金利の時は、長期固定金利が有利とされています。
金利の低い条件で、長期の返済計画が立てられるわけです。

が、この５年くらい金利は確かに変動はしていますが、
バブル期の様に政策金利が６％になるなんてことは、しばらく無さそうです。
となると、短期間（１０年くらい）で住宅ローンを返してしまおう！
なんて方には、変動金利の方が実は得だったなんていうこともあるかもしれません。

でも、やはりお勧めは生活設計のやりやすい長期固定金利の住宅ローンですかね。

      
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   <title>10月は住生活月間</title>
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   <published>2010-10-03T10:33:02Z</published>
   <updated>2010-10-03T10:38:50Z</updated>
   
   <summary>10月は「じゅう」にちなんで、住生活月間と呼ばれ、 国土交通省が先頭に立って、様...</summary>
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      10月は「じゅう」にちなんで、住生活月間と呼ばれ、
国土交通省が先頭に立って、様々なイベントが開催されます。

ハウスメーカーも様々なイベントや特典で、住生活月間を盛り上げます。

学校等で、いろいろな行事が盛りだくさんの季節ではありますが、
是非、ハウスクエア横浜に足を運んで頂いて、
住宅に関する知識を付けていただきたいと思います。

まだまだ先と言う方には、住まいづくり体験館やライブラリーが良いと思います。
具体的になってきたという方は、新築・リフォーム相談会がお勧め。
是非、この１０月にハウスクエア横浜にご来場ください。
      
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